【ポケカ】おすすめ面白い・ネタデッキレシピまとめ!【2026年最新版】【H・I・Jレギュ】

ポケカ面白いデッキレシピ2026年

今回は、ポケカ面白いデッキリストについてまとめました。デッキ作成のヒントになれば幸いです。

目次

面白いデッキ・ネタデッキの活用方法

面白いデッキを使ったときのメリットは3点あります。

  • ジムバトルで意表を突ける
  • 家族や友達とワイワイ盛り上がる
  • 新たなテキストの発見

これは持論ですが、ポケカの醍醐味は「面白い」というのが本質だと思っています。

シティリーグやチャンピオンズリーグ等のガチイベントで成績を残したいガチプレイヤーの方でも、根底にあるのは「ポケカが楽しい・面白い」という考えかと思います。

この記事で紹介するデッキ達は、いわゆる環境デッキとはジャンルを異にするものではありますが、面白さのエッセンスが詰まっています。

ポケカエンジョイ勢はもちろん、ガチ勢の方も小休憩がてら、こんな構築もあるのね、とデッキレシピをチラ見して頂けると新たな発見があるかなと思いますよ。

ニコタ

デッキリストは、新弾が出る度に更新しますので、ちょいちょい
この記事を除きに来ていただけると面白い発見がありますよっ!

また、youtubeの方でも随時面白いデッキの解説をしていますので、気になる方はチャンネル登録をして最新情報をゲットして下さいね。

メガジガルデexデッキ(自作)

デッキコード:axx44K-6A0xFQ-8GxGcx


最初に解説するのは、メガジガルデexデッキです。
このデッキはニコタ自身で考案したオリジナル構築です。

新弾のムニキスゼロでジャケットを飾っているメガジガルデexを
主軸とした構築です。


このデッキは、メガジガルデexのムニキスゼロを使って、
相手ベンチに圧力をかけ、サイドをゴリゴリ取り進める構築です。


この再現性を高めるために、エネ加速要員としてガメノデスを採用しています。
特性ストーンアームズを使って、メガジガルデexにエネ加速します。


ここから逆算すると、最初のターンにいかに、進化前のカメテテを
ベンチに展開できるかがカギになります。


このカメテテは、ファイトゴングを使ってサーチしていきましょう。


ちなみに、メガジガルデexは闘タイプのたねポケモンということで、
ファイトゴングのサーチ圏内になるのが強みですね。


実質のネストボールみたいに使えるのが本当に頼もしいです。

山札ドローのシステムとしては、何かと見る機会が増えてきた
ソルロックルナトーンを採用しています。


これで、毎ターン安定して山札をドローできますね。

序盤は、3エネついた時点でガイアウェーブで中打点を与えていきます。


中盤以降は、メガジガルデexのムニキスゼロで攻めていきますが、
終盤になると秘密兵器を使います。

メガジガルデex専用どうぐである、コアメモリを使います。
4エネ起動でジオバスターが使えて、350ダメージ青天井火力をぶっ放せますね。


このとき、ワザのコストでエネルギーを全てトラッシュするため、
最後に使おうという算段ですね。

ジガルデや、コインゲーが好きな人におすすめのデッキです。

ビビヨンジュナイパーex(自作)

デッキコード:4cxY8G-3TESKZ-cxG8xa

次に解説するのは、ビビヨンジュナイパーexデッキです。
このデッキもニコタ自身で考案したオリジナル構築です。

このデッキの主力アタッカーは、ムニキスゼロ収録のジュナイパーexです。


クラッシュアローを連発していきますが、4エネ起動がなかなか重たいです。


これを、特性のスナイパーアイを使うことで、無色エネ分が帳消しにされ、
1エネ起動で240ダメージを与えれらます。


さらに、エネ破壊の嬉しい効果もついているため、相手を
事故展開に持っていくことができますね。


ただし、特性スナイパーアイの発動条件がクセつよ案件になっています。
相手の手札が4枚のときのみ発動します。


ここで、頼もしい相棒になるのが、同じく新弾ムニキスゼロに
収録されるビビヨンです。


特性おおきなはねを使って、相手の手札を強制的に4枚にできます。
つまり、相手の手札に干渉することで、相手の手札事故を誘えますし、
サイドを取った直後であれば、手札の枚数も減らせます。


手札の枚数が少ないということは選択肢が減るということで、
これだけでもなかなかに厄介な特性です。


さらに、手札4枚と言えばサポート枠のジャッジマンですよね。
ジャッジマンももりもり採用して同じ状況を作り出します。


ちなみに、ジャッジマンは一時期レギュ落ちが懸念されて
いましたが、見事に契約更新した形ですね。


Gレギュ落ちについては、別の動画でがっつり解説して
いますので、気になるかたは概要欄からチラ見して下さいね。

さらに、このデッキの隠し味として、ジーランスを採用しています。
これで、ジュナイパーexに進化している状態のまま、
進化前のフクスローのフェザーショットを使えるという奇襲が使えるんです。


しかも、特性のスナイパーアイが発動していた場合、なんと
エネ無し起動できるというバグ性能です。


このときの、ワザの効果でエネルギートラッシュするから、
そもそもワザ使えないのでは、と思ったかもしれません。


これについては、類似の裁定をポケカ公式より確認しましたので、
これに準ずるのであれば、エネ無しフェザーショットは使用可能と考えます。

草タイプポケモンや、相手手札に干渉するのが
好きな人におすすめのデッキです。

タラゴン採用型ソルルナガチグマ(自作)

デッキコード:c8JxJc-EIgO0W-xG8G4x


次に解説するのは、タラゴン採用型ソルルナガチグマデッキです。
このデッキもニコタ自身で考案したオリジナル構築です。

このデッキの主力は、非エクのガチグマです。


特性のけいけんそくでガチグマを手札からベンチに出したとき、闘エネルギーを一気に2枚エネ加速できます。


もう一枚エネルギーをつけることで、マッドバイトを即起動できる、という算段ですね。


このコンボと相性良いのが、ファイトゴングです。


ガチグマ又は闘エネルギーを選択できるため、手札を見て足りない方を選択できるのがむっちゃ噛み合いいいですね。


これだけだと、打点が伸び悩むので、マシマシラの特性アドレナブレインで補助してあげます。


さらに、スタジアム枠の危ない廃墟を併用することで、じわじわと相手にダメカンをのせられますね。

通常であれば、主力のガチグマは非エクポケモンのため、相手にワンパンされたあと、継続してワザを使うのがしんどかったです。

そこをカバーしてくれるのが、新弾で登場したタラゴンおじさんです。


タラゴンの効果で、トラッシュから、闘ポケモンと闘エネルギーを4枚まで手札に加えることができます。


つまり、ガチグマと闘エネルギー3枚を回収することで、そのまま再度特性発動し、手張りでマッドバイトが即使えますね。

他にも、ドローシステムにソルロックルナトーンを回収して手札補充する選択肢もあるのが強みですね。

ソルロックルナトーンや、非エクポケモンが好きな人におすすめのデッキです。

タブンネ型タケルライコex(自作)

デッキコード:SRyRM3-TJHqP5-pUyM2M


次に解説するのは、タブンネ型タケルライコexデッキです。
このデッキもニコタ自身で考案したオリジナル構築です。

主力アタッカーは、一度は対面したことがあるであろう、
タケルライコexです。

タケルライコexデッキは、相棒的存在であるサポート枠の
オーリム博士の気迫がGレギュ落ちし、代用が必要です。

そこで、今回はエネ加速枠として、メガタブンネexを採用してみました。

デッキの回し方はむっちゃシンプルです。
序盤は、メガタブンネexのカレイドワルツで
タケルライコexにエネ加速していきます。

このとき、一回でも試行回数を多くワザを使いたいため、
エーススペック枠でヒーローマントを採用しました。


これで、たねポケモンでHP370の超高耐久メガタブンネex
になり、エネ加速の職務を全うします。

メガタブンネexがきぜつしてからは、ひたすら
きょくらいごうを打っていきます。

あとは、サポート枠のアカマツや、草オーガポンex
の特性みどりのまいで、きょくらいごうの打点補助をします。

カレイドワルツでむっちゃ上振れた場合、一気に6エネ加速できるため、山札圧縮もでき、神展開が待っていますね。

タケルライコや、青天井火力をぶっ放すのが好きな人におすすめのデッキです。

バチュル型アオキのノココッチex(自作)

デッキコード:c8xaxc-AQuKZf-GaY8c8


次に解説するのは、バチュル型アオキのノココッチexデッキです。
このデッキもニコタ自身で考案したオリジナル構築です。

このデッキの主力アタッカーは、哀愁漂うそのお姿でおなじみの、アオキのポケモンであるノココッチexです。

ノココッチexのワザおしごとラッシュは、ついているエネルギーの数だけ、コインを投げて、打点が決まります。


つまり、ノココッチexにひたすらエネルギーをつけることで、
青天井火力が狙えるというわけです。

今回、エネ加速要員として、バチュル先生を採用してみました。


バチュルのワザ、バチュチャージを使うことで、自分の
山札にある、草エネと雷エネをアオキのノココッチに加速します。

さらに、アオキのネッコアラを併用することで、毎ターンアオキのノココッチexにエネ加速します。

このとき、トラッシュに雷エネルギーがあれば、ハッコウシティの効果で雷エネルギーを回収できます。


そのまま、アオキのネッコアラ経由でノココッチにエネ加速ができますね。

これで、おしごとラッシュでコインゲーに全ての運命を委ねます。


エネルギーが4枚ついていて、仮に全てコインがおもてだった場合、320ダメージが出せるポテンシャルがありますね。

実際は、その半分くらいの確率になりますので、ジムバでワイワイ楽しく対戦したいかたはハラハラスリルが味わえますね。

ちなみに恐らくですが、アオキのノココッチexを場に出した瞬間、テキスト確認していいですか、の質問がくると思われます。


面白いデッキを握るプレイヤーの一人としては、最高の誉め言葉をもらえそうな予感大で、勝手ににやにやしています。

アオキや、無色タイプポケモンが好きな人におすすめのデッキです。

ニダンギルゲノセクトexデッキ(自作)

デッキコード:FvFwf5-nF1lAg-VbVkkF


最初に解説するのは、ニダンギルゲノセクトexデッキです。

このデッキは、新弾ムニキスゼロ収録のニダンギルがメインアタッカーです。
ニダンギルのワザ、ソードウエポンがなかなかにエグい効果なんです。

自分の手札から、ヒトツキ、ニダンギル、ギルガルドを好きなだけ相手にチラ見してもらいます。

その枚数かける60ダメージを与えられます。
つまり、手札にヒトツキ、ニダンギル、ギルガルドが合計5枚あれば300ダメージが与えられます。


この再現性を高めるために、ゲノセクトexを採用して、毎ターン鋼の進化ポケモンであるニダンギルとギルガルドをサーチ可能です。

ゲノセクトexが2枚いるだけで、4枚はサーチできますし、山札圧縮効果が期待できますね。

あとは、ひたすらニダンギルで殴り続けます。
ニダンギルがきぜつしたあとは、夜のタンカや、エーススペック枠のつりざおMAXを使って、再度手札に戻します。
これで、火力を確保できますね。


エネ要求は、イグニッションエネルギーで賄っていますが、他の選択肢として、ブリジュラスexの特性で起動する動きもとれます。

非エクポケモンメインの構築ということもあり、安くて強いデッキとしてもおすすめですね。

鋼タイプのギミックや、ゲノセクトが好きな人におすすめのデッキです。

めまいの谷ムウマージexデッキ(自作)

デッキコード:cxYY8G-QH4xKr-48xccK


次に解説するのは、めまいの谷ムウマージデッキです。

このデッキは、ムウマージexをメインとした構築です。


特性うずまくことだまで、相手がベンチに戻っても、新しく出たポケモンをこんらんにします。

この特性を活かすためのカードを色々採用しています。
まずは、相手をこんらん状態にして、相手を逃げる要求を促します。


アノホラグサの特性で相手を確定でこんらんにします。


また、エーススペック枠のデンジャラス光線を使って、相手をさくっとこんらん状態にもできます。


さらに、ちいかわポケモンのウソハチを採用しており、エネ無しで相手をこんらんにできます。

こんらん状態になったときの回復手段は、主にベンチに逃げるか進化するのどちらかになります。
ベンチに逃げる対策としては、ムウマージexの特性でこんらんを継続させられますよね。


進化による回復対策としては、スタジアム枠のめまいの谷です。


めまいの谷を出しておくことで、相手が進化したとしてもこんらんを継続させることができます。

こんらん状態のとき、相手はワザを使うときにコインを投げてうらが出ればワザは失敗し、逆に30ダメージくらいます。
これで、相手がワザ失敗しまくる展開を狙います。

さらに、エネ破壊グッズを採用して、そもそもワザも使えなくするよ、という害悪な構築にしています。

相手を翻弄する特殊な戦術や、ムウマージが好きな人におすすめのデッキです。

廃墟ラッタデッキ(自作)

デッキコード:nLHLnn-ZrGaWu-9g6g9H(youtube版から修正)


次に解説するのは、廃墟ラッタデッキです。

ラッタのワザ、ぎゃくしゅうまえばが強力です。
ベンチのコラッタにのっているダメカンの数だけ打点が上がります。

このぎゃくしゅうまえばを打点上げるための工夫を凝らしています。


まずは、コラッタにダメカンをのせる手段として、危ない廃墟を使ってダメカンを2個のせられます。

さらに、ロケット団のびっくりボムを使って、コインが裏の場合、
さらにコラッタにダメカンを2個のせられます。


ちょっと待って、それだとコラッタのHP40だからきぜつしゃうじゃないか!と思ったかもしれません。


ご安心ください。
エーススペック枠のヒーローマントを使うことで、HPを140まで上げられます。

ヒーローマントはピン差し採用となっておりますが、ヨルノズクの特性確定サーチできますね。

これでコラッタにちまちまダメカンをのせることで、ラッタの打点アップに貢献します。

このデッキの強みはまだあります。
それは、スピンロトムの存在です。


特性ファンコールの対象はHP100以下の無色ポケモンです。
つまり、コラッタの進化ラインを確定サーチできるのがめちゃくちゃ噛み合いますね。


スピンロトムの特性は最初の番のみ限定なので、使いどころには注意しましょう。

これで、ラッタのぎゃくしゅうまえばを連発します。


仮に、ベンチのコラッタにダメカンが合計8個のっていれば、1エネ起動で320ダメージの大ダメージが出せるのがえぐいです。

また、マシマシラの特性アドレナブレインを併用して、ラッタにのっているダメカンをのせかえることで、打点補助になりますね。

「いかりのまえば」による一撃必殺のコンボが好きな人におすすめのデッキです。

ゲンガーバレットデッキ(自作)

デッキコード:ngNNL9-643NV1-9P6gLQ


次に解説するのは、ゲンガーバレットデッキです。

ムニキスゼロ収録のゲンガーのテキストがクセつよです。
特性むげんのかげで、ゲンガーがきぜつしても、
トラッシュせず、手札に戻すことができます。


また、ワザのマインドジャックで1エネ起動でさくっと
160ダメージが出せます。

ここでカギになるのが、分岐進化先でもある、
メガゲンガーexの存在です。


特性かげかくしの効果で、exポケモンからダメージを受けてきぜつ
した場合、非エクゲンガーをきぜつさせても相手はサイドをとれません。
しかも、ゲンガー自身は手札に戻せるため、
再利用できるという算段ですね。

他にも、マリィのオーロンゲexも採用していますので、
状況に応じてアタッカーを使い分けましょう。

非エクゲンガーを活用して、相手のサイドプランを崩す
ことができれば、有利に展開をすることができますね。

ゲンガー好きや、状況に合わせてアタッカーを使い分ける戦略
が好きな人におすすめのデッキです。

フレフワンメガピクシーexデッキ(自作)

デッキコード:nLL6LH-CXqKG3-9g9NLn


次に解説するのは、フレフワンメガピクシーexデッキです。

新弾ムニキスゼロに収録されるメガピクシーexのテキストが強力です。
ワザのシューティングムーンで、最大280ダメージが出せます。
ただし、ワザのコストで手札のエネルギーを4枚消費します。


このメガピクシーexの最大値を出すための構築にしました。
相棒役としては、フレフワンが最適解です。
特性かおりあつめで、毎ターン超エネルギーを2枚確定サーチできます。


つまり、フレフワンが2体いるだけで、メガピクシーexの最大火力を実現できるという算段ですね。


エネルギーをトラッシュするのはきついですが、逆にこれを利用します。


まずは、エネ加速グッズとして、ワンダーパッチを使います。
これで、トラッシュから超エネルギーを加速できますね。
また、夜のタンカを使うことで、再度ピクシーの打点に再利用できます。

序盤の展開としては、特殊エネルギーのテレパス超エネルギーが重宝します。
ベンチに超たねポケモンを2体特殊召喚が可能です。


さらに、ミステリーガーデンを使うことで、山札ドローできます。


このとき、テレパス超エネルギーを使っている場合、超タイプポケモンが
増えているので、ドローできる枚数も増えるのが嚙み合い良いですね。

新弾ムニキスゼロ収録のカードをふんだんに採用したデッキですね。

ニコタの推しポケが新環境で早速収録されてガチで嬉しいです。


ピクシーの進化ラインや、エネルギーを自在に操る
戦術が好きな人におすすめのデッキです。

古代バレットデッキ(自作)

デッキコード:DGYxcx-DgXtbM-c88GYa


次に解説するのは、古代バレットデッキです。

古代デッキと言えば、オーリム博士の気迫が汎用性高く、
デッキの軸でしたがなんとGレギュ落ちしました。


なので、古代デッキは実質のパワーダウンになりましたが、
ラストイヤーということで強引に構築してみました。

メインアタッカーは、非エクのトドロクツキです。
あだうちやばねはトラッシュの古代カードの数だけ
打点が上がるクセつよのワザです。

ちなみにこのデッキには、古代カードが、
25枚採用されています。


これは、Gレギュ時代の古代バレットに採用
されている古代カードと同水準の枚数です。

なので、終盤には250ダメージ前後まで打点が
上がっていきます。

エーススペック枠として、覚醒のドラムを採用しています。
これで、少しでも山札をドローして盤面を作りたいというのと、
古代のカードなので、あだうちやばねの対象になります。

エネ加速については、アンズの秘技を採用しました。
対象が悪ポケモン限定のため、トドロクツキとアラブルタケが主な選択になります。


オーリム博士の気迫と異なり、山札ドローはありませんが、
山札からエネ加速できるため、山札圧縮になるのがメリットですね。

「古代」のカードを駆使した豪快な攻めが
好きな人におすすめのデッキです。

未来バレット(自作)

デッキコード:gLinLN-yt1wEB-NL69g9


次に解説するのは、未来バレットです。

こちらも、古代デッキと同じく未来のカードも
ラストイヤーのため、強引にデッキを作ってみました。

今回構築した未来バレットの主役は、非エクのテツノイワオです。
ワザのアジャストホーンを連発するプランです。


ワザ発動条件として、相手と自分の手札が同数であることです。

これを満たすために、サポート枠のジャッジマンを採用しました。


また、リーリエの決心を使って一旦手札を増やしてから、
相手の手札枚数に合わせ込んでいきます。

これだけだと、打点が170と物足りない感があるため、
テツノカシラexで補助します。

特性コバルトコマンドで未来ポケモンの打点が20上がります。


仮にベンチにテツノカシラexが4体いると、170ダメージが
打点80アップされて、2エネで250ダメージまで出せますね。

テツノカシラexを召喚するのに、新弾ムニキスゼロで収録
されているテレパス超エネルギーが重宝します。
これで、テツノカシラexをしっかりと展開していきます。


さらに、ミステリーガーデンで超ポケモンの数だけ山札ドロー、
トラッシュしたエネルギーをワンダーパッチでエネ加速します。

「未来」のカードによるスピード感のある展開
が好きな人におすすめのデッキです。

Nのゾロアークexデッキ(ジムバトル優勝)

デッキコード:URyMEp-U9LtRl-pXMMER


次に解説するのは、Nのゾロアークexデッキです。

このデッキはジムバトルで優勝していた構築です。
主力アタッカーは、Nのゾロアークexです。
まずは特性のとりひきで山札ドローして盤面を作っていきます。


このとき、手札を1枚トラッシュするコストがありますが、
これをエネルギーにして、Nのポイントアップでエネ加速に利用します。

ワザ、ナイトジョーカーは、ベンチのNの
ポケモンのワザをコピーできます。

シンプルに高い打点を出したいときは、Nのゼクロムの
ランページサンダーを選択して250ダメージを出します。


ベンチ狙撃を狙いたい場合は、Nのヒヒダルマの
ひだるまキャノンを選択してベンチに90ダメージを与えます。

また、モモワロウexの特性しはいのくさりでNのゾロアークを
どく状態にして、くさりもちで打点を40上げるコンボもあります。

過去収録されていたげんえいへんげゾロアーク
が好きな人には、刺さるギミックですね。

Nのキャラクター性や、ゾロアークの器用な立ち回りが
好きな人におすすめのデッキです。

ナンジャモのハラバリーexデッキ(ジムバトル優勝)

デッキコード:Lgn9nQ-GAihi7-g99LLL


次に解説するのは、ナンジャモのハラバリーexデッキです。

このデッキも、ジムバトルで優勝していた構築です。
主力アタッカーは、ナンジャモのハラバリーexです。

特性のエレキストリーマーで爆速エネ加速しつつ、
そのままワザのサンダーボルトを使います。

この再現性を高める相棒がナンジャモのタイカイデンです。
特性フラッシュドローで、手札を補充できます。
新弾で登場したサポート枠のカナリィがかなり優秀なんです。

山札から雷ポケモンを4枚確定サーチできます。
これでナンジャモのハラバリーexの進化ラインと、
システムポケモンのタイカイデンの進化ラインをサーチできます。

ナンジャモのタイカイデンやカナリィを使うときは、
エネルギーがコストになりますが問題ありません。


スタジアム枠のハッコウシティを使うことで、トラッシュした
雷エネルギーを手札に回収できます。
これで、ナンジャモのハラバリーexの特性に繋げるのが
かなり噛み合っていますね。

サブプランとして、サポート枠のNの筋書きで2エネ加速して、
メガライボルトexを起動できます。

ライオットブラスターで330ダメージを出せるため、
フィニッシャーとして大活躍してくれますね。

ナンジャモと一緒に戦いたい人や、雷タイプのデッキ
が好きな人におすすめのデッキです。

ホップのザシアンexデッキ(シティリーグトップ4構築改造)

デッキコード:nnLggQ-TxcNeN-gL9Hi9


次に解説するのは、ホップのザシアンexデッキです。

このデッキの主力は、ホップのザシアンexです。
ブレイブスラッシュをゴリゴリ使っていくプランです。


4エネ要求でややしんどいかと思いますが、大丈夫です。
まずは、ホップのこだわりハチマキを使って、
疑似的に1エネ加速しつつ、打点を30上げます。


また、ブリジュラスexの特性でさらに2エネ加速ができます。
つまり、早ければ2ターン目には4エネ加速が間に合う計算ですね。

ホップのデッキは、どんどん打点を上げるカードが存在します。
ホップのカビゴンの特性を使って、打点が30アップします。
また、スタジアム枠のハロンタウンを使って、


これまた打点が30アップします。
さらに、先ほど出てきたホップのこだわりハチマキ
でも打点が30アップします。

つまり、合計90ダメージアップするため、ブレイブスラッシュ
のダメージが最大330ダメージまで出せるのがガチでえぐいですね。

ザシアンの圧倒的な攻撃力とホップのサポートが
好きな人におすすめのデッキです。

カスミのギャラドスデッキ(ジムバトル優勝構築改造)

デッキコード:kFFdfV-XFB4ik-1fV5bF


次に解説するのは、カスミのギャラドスデッキです。

初代ポケモンに登場した大人気のカスミのデッキです。
メインアタッカーは、カスミのギャラドスです。

カスミのギャラドスのワザ、ザブザブパニックが強力です。
山札の上から7枚見て、カスミのポケモンの数だけ打点が上がります。

例えば、カスミのポケモンが4枚あれば、1エネ起動で
280ダメージ出せるのがなかなかにエグいですよね。

この再現性を高めるために相性いいのがカスミのコダックです。
特性どたばたジャンプを使って、コダックが山札の上に戻ります。


複数のコダックでこの特性を発動し、ザブザブパニックで大ダメージ。
次のターン、トラッシュされたコダックをスイレンのお世話や
夜のタンカで回収して、再度コダックの特性発動。


さらに、スタジアム枠の夜のアカデミーを併用して打点を上げていきましょう。

カスミのポケモンや、青天井火力アタッカーが
好きな人におすすめのデッキです。

エリカのラフレシアexデッキ(ジムバトル優勝構築改造)

デッキコード:YxGcac-WPCVlE-88Jxax

次に解説するのは、エリカのラフレシアexデッキです。
初代ポケモン勢には、もはやおなじみのエリカ様デッキです。
主力は、エリカのラフレシアexです。


ワザのパウダールームで中打点を与えつつ、どくとねむり状態
を付与するなかなかに害悪な効果を持ちます。


これで相手を足止めしつつ、特性うるわしのかおりで、
自分のポケモン全員のHPを30回復します。


現環境は、何かとマシマシラ入りの構築を見ますが、
その対策とも言えますね。


エリカのラフレシアexの2進化要求を影で支えるのが、
エリカのモンジャラです。

特性ひゃっかりょうらんで、エリカのポケモンを
山札から確定サーチできます。


さらに、スタジアム枠の活力の森を採用していますので、
進化する環境を整えています。

エリカの優雅さと、ラフレシアの粘り強い戦術が
好きな人におすすめのデッキです。

ヒビキのバクフーンデッキ(シティリーグトップ8構築改造)

デッキコード:V15FFf-PVTVem-Vbf1fk


次に解説するのは、ヒビキのバクフーンデッキです。

主力アタッカーは、ヒビキのバクフーンです。
バディブラストを使って、トラッシュのヒビキの冒険の数だけ
打点がぐんぐん上がります。


最大1エネ起動で280ダメージまで出せるのがえぐいですね。
打点の底上げと役として、ビクティニが採用されています。
特性ビクトリーエールで、打点が10上がります。


ビクティニは2枚採用されているため、ヒビキのバクフーン
の火力が最大300ダメージまで出せる算段ですね。
さらに、ブレイブバングルも採用しているため、
打点は330まで上がりますね。

また、このデッキのポケモン枠全体を見て頂くと、
オール非エクポケモンで構成されていますよね。

ということは、非エクポケモン確定サーチできる
ポケパッドがめっちゃ噛み合う構築になっています。

キーカードのヒビキの冒険のサイド落ち対策として、
とりかえチケットが採用されています。


序盤で山札確認をするとき、ヒビキの冒険が
サイド落ち確認しているかはいの一番に確認しましょう。

炎タイプ特有の爆発力とヒビキの情熱が
好きな人におすすめのデッキです。

ダイゴのメタグロスexデッキ(ジムバトル優勝構築改造)

デッキコード:bFvkVd-jka28C-f151FV


次に解説するのは、ダイゴのメタグロスexデッキです。

マリィのオーロンゲが環境でよく見ますが、実は
同時期に発売されたダイゴのメタグロスも単体性能が高いんです。

特性エクスブートで、超エネルギーと鋼エネルギーを
一気に2エネ加速できます。
これで、ダイゴのネンドールにエネ加速することで、
さくっと220ダメージを出せます。


例えばボスの指令を使って、相手ベンチにいるキチキギスexのような
システムポケモンをワンパン圏内に見れるのが優秀ですね。
また、ダイゴのメタグロスexのメタルスタンプも選択肢です。


打点が200ダメージとやや物足りないため、デラックスボムを採用しています。


これで、ダイゴのメタグロスexが被弾したとき、
相手にダメカンを12個のせられますね。
実質の320ダメージが出せる計算です。

ダイゴのメタグロスexの進化要求を下支えしてくれるのが、
ゲノセクトexです。
特性メタルシグナルで、進化先のメタング、メタグロスを
確定サーチできるのが偉いですね。

ダイゴの冷静な戦略と、鋼タイプの堅実な戦いが
好きな人におすすめのデッキです。

マリィのオーロンゲexデッキ(シティリーグ優勝構築改造)

デッキコード:pMMRUS-lKpmpI-pUUyMy


次に解説するのは、マリィのオーロンゲexデッキです。

環境でもよくお見かけする構築ですね。
このデッキの主力は、マリィのオーロンゲexです。
特性パンクアップで、マリィのポケモンになんと一気に
5エネ加速できるという破格の効果です。


これで、マリィのオーロンゲex2体にエネ加速して、
戦闘準備が整います。


ワザ、シャドーバレットで中打点に加えベンチ狙撃していきますが、
これだけだと打点がやや物足りないです。


そこで、ユキメノコの特性いてつくとばりで、特性持ちポケモン
にさらにおいうちでダメカンをのせます。
極めつけは、マシマシラの特性アドレナブレインで
ダメカンを最大3個相手にのせ替えます。

このデッキも、ほとんど非エクポケモンで構成されているという
こともあり、ポケパッドで強化されているデッキですね。

マリィのクールなスタイルと、悪タイプのトリッキーな戦い
が好きな人におすすめのデッキです。

ロケット団のポリゴンZ&ペルシアンexデッキ(ジムバトル優勝構築改造)

デッキコード:i69LgL-XSILtX-gLHg9n


次に解説するのは、ロケット団のポリゴンZ&ペルシアンexデッキです。

みんな大好きロケット団デッキのご紹介です。
このデッキの主力は、ロケット団のポリゴンZです。
ワザ、Rコマンドを使って、ロケット団のサポートの数だけ
打点がぐんぐん上がる効果です。


このデッキには、ロケット団のサポートの枚数は、
19枚採用されているため、理論上380ダメージが出せます。

このワザの高火力を実現させるために、特性のさいこうちくで、
ロケット団のサポートをポイポイトラッシュします。

この辺りは、ハイパーボールや、エーススペック枠の
シークレットボックスの手札トラッシュと噛み合っていますね。

今回アレンジ案としてサブアタッカーでペルシアンexを採用しました。
こうまんしれいで、相手の山札の上10枚の中にいるポケモンの
ワザをコピーできる面白いワザを持っています。


また、下ワザのクルーエルスラッシュは、相手を中打点にしつつ、
こんらん状態にできます。


こちらは、勝ち筋が無くなったときに、苦し紛れに使うという選択肢がとれますね。

サカキ様にお仕えしているペルシアンの採用という
ことで、ロケット団好きにとってはガチでエモいです。

ロケット団の不敵な戦術や、特殊なコンボが
好きな人におすすめのデッキです。

ピカチュウバレットデッキ(ジムバトル優勝構築改造)

デッキコード:KaxDca-D61FXk-c8YxcG


次に解説するのは、ピカチュウバレットデッキです。

このデッキの主力は、ポケモンの代名詞的存在である
我らがピカチュウexです。
異色3エネ起動で、トパーズボルト300ダメージがなかなかに
迫力のある打点になっています。


さらに、どうぐ枠のでんきだまを採用しています。
これで、打点が350ダメージまで上がるため、たいていの
2進化exポケモンをワンパン圏内に見れますね。

このピカ様を再現性高く起動するための相棒が、
ハピナスexです。
特性ハッピースイッチを使って、基本エネルギーを
1枚つけかえできます。


これで、ピカチュウexにエネルギーを集約していくコンボです。
グッズ枠のガラスのラッパを採用しており、トラッシュの
エネルギーを加速できます。


そのあと、ハピナスの特性につなげて、ピカチュウexの
ワザを使うというきれいな流れが成立します。


トパーズボルトの効果でエネルギーを全てトラッシュしますが、
次のターンは、再度ガラスのラッパを使えば問題ありません。


エネルギーがきれいにループする環境に優しい構築ですね。

ピカチュウを軸に、多彩な攻めを展開したい人におすすめのデッキです。

Wリザードンデッキ(自作)

デッキコード:axc8c8-Jc2mWw-aDDxKG


次に解説するのは、Wリザードンデッキです。

みんな大好きリザードンをメインとした構築です。
今回は、メガシンカのXとYを共存させたエモい構築にしました。

リザードンデッキと言えば、環境でよく見かけた
悪リザがいましたが、残念ながらGレギュ落ちとなります。

ということで、まずはエネ加速手段が懸念となります。
新レギュにおいては、オドリドリexがエネ加速手段の
メインギミックになってきます。
特性エキサイトターボを使って、手札から炎エネルギーを
随時加速できます。
特性発動条件は、メガシンカexがいることですが、
これはメガリザードンに進化していれば大丈夫ですね。

エネ供給手段として、サポート枠のひふきやろうを採用しています。
ひふきやろうの効果で、山札から一気に炎エネルギーを
7枚まで確定サーチできます。
一気に山札圧縮できる点も個人的にグッドです。
これで、状況に合わせてメガリザードンのXかYで起動して
ゴリゴリ戦っていく戦術です。
メガリザードンXのワザインフェルノXは、青天井火力が出せます。
相手が同じメガシンカポケモンであれば、メガリザードンXが刺さりますね。

メガリザードンYのワザ、ポロージョンYは、ベンチ狙撃も可能です。
相手ベンチで育てているポケモンや、システムポケモンを
さくっとワンパンできるのが強みですね。

リザードンの持つ圧倒的なカリスマ性と高い火力が好きな人
におすすめのデッキです。

ブイズバレットデッキ(ジムバトル優勝構築改造)

デッキコード:xcaGKG-rYmWjB-caYx88


次に解説するのは、ブイズバレットデッキです。

これまたみんな大好きブイズを全員集合したデッキです。
こちらは単なるファンデッキではなく、ジムバトル優勝した
構築をアレンジしております。

序盤の動きとしては、まずはブースターexを起動します。
ワザ、バーニングチャージを使って、ベンチの
イーブイに2エネ加速します。
あとは状況に合わせて、任意のブイズに進化して戦います。

ブイズサーチ手段ですが、ブイズはどのカードもテラスタル持ちです。
そのため、グッズ枠で採用しているテラスタルオーブが刺さります。

また、エーススペック枠のきらめく結晶を使って、疑似的に
1エネ加速しつつ、必要なエネ要求のハードルを下げます。

回すときの注意点です。
超・草・悪エネルギーはピン差し採用のため、サイド落ち
していないか序盤のうちに確認しておきましょうね。

イーブイの進化形たちの個性を活かして戦うのが
好きな人におすすめのデッキです。

ゲッコウガexデッキ(ジムバトル優勝構築改造)

デッキコード:k1fVFw-rPrfjj-V5VbdF

最後に解説するのは、ゲッコウガexデッキです。

海外でも人気のゲッコウガexは、現役バリバリまだまだ戦えます。
メインアタッカーは、もちろんゲッコウガexです。

ぶんしんれんだでベンチ狙撃して、相手の盤面を崩壊させます。
連発するためのエネ要求がネックなので、そこをケアしています。
まずは、どうぐ枠の力の砂時計です。


自分の番の終わりに、力の砂時計がゲッコウガexについていればトラッシュからエネ加速できます。


つまり、ぶんしんれんだでトラッシュしたエネルギーがブーメランのように戻ってくるという流れですね。


また、無色エネ要求については、イグニッションエネルギーでカバーします。

イグニッションエネルギーの効果は、つけた番にトラッシュしますが、元々ワザコストでトラッシュするので支障は無いですよね。

ゲッコウガのテクニカルな動きや狙撃戦術が好きな人におすすめのデッキです。

これまで紹介した、ニダンギルゲノセクトexデッキから、ゲッコウガexデッキまでの、合計20デッキ分の解説を一つの動画にぎゅぎゅっと詰め込んでおります。

動画の方で流しながらデッキを確認したい方は、こちらをご活用下さい。

歴代サトシのポケモンデッキ(自作)

デッキコード:ypXM2S-RINwhK-RyMMpy


最初に解説するのは、歴代サトシのファンデッキです。
このデッキは自作での構築になります。
先日、視聴者さんからこんなコメントを頂きました。
昔、サトシデッキ作ってましたよね。
またスタンダードレギュレーションで作って欲しいです。
歴代でお願いしてもよろしいでしょうか。

コメント、ガチでありがとうございました。
というわけで、早速デッキを作ってみました。

今回のこだわりポイントは、各地方でサトシが
ゲットしたポケモンを一体ずつ採用している点です。
カントー地方でゲットしたポケモンは、おなじみピカチュウ。
ジョウト地方でゲットしたポケモンは、ヨルノズク。
ホウエン地方でゲットしたポケモンは、エイパム。
シンオウ地方でゲットしたポケモンは、ゴウカザル。
イッシュ地方でゲットしたポケモンは、ケンホロウ。
カロス地方でゲットしたポケモンは、ゲッコウガ。
アローラ地方でゲットしたポケモンは、ガオガエン。
ガラル地方でゲットしたポケモンは、ルカリオ。
また、デッキレシピについても、
左から出会った順に並べています。

タイプがバラバラでデッキとして成立するんかいな、
と思いましたがゴウカザルのお陰で軸が決まりました。

ファンデッキにはなりますが、想定している回し方を解説します。
まずは、ゴウカザルに進化して特性を使う動きを目指します。

ゴウカザルの特性かえんぶとうを使って、ガオガエンexのようなアタッカーにエネ加速して、ゴリゴリ攻めていくプランです。


エネ加速が間に合わない場合は、エーススペック枠のネオアッパーエネルギーでカバーしましょう。


ネオアッパーエネルギーはピン差し採用になりますので、サポート枠のトウコでサーチしてケアしたいところですね。

ゲッコウガexを採用していますが、水エネルギーを採用する枠が無かったので、ネオアッパーエネルギーで代用しました。

ヨルノズクを採用していますが、特性ほうせきさがしの
発動条件が、テラスタルポケモンがいることです。


なので、ゲッコウガexが存在していることを確認
してから、ヨルノズクに進化させましょう。

メガルカリオexも優秀なサブアタッカーとなります。
ゴウカザルの特性かえんぶとうと、手張りで
メガブレイブが使用でき、270ダメージを出せます。

しれっと採用しているエイパムのテキストが害悪なんです。
ワザ、おどろかすで相手の手札を減らします。
例えばジャッジマンと組み合わせることで、
相手の手札事故を誘えますね。

サイドレースがかなり厳しくなってきたときには、
最終兵器のケンホロウで対抗していきましょう。

ワザ、こうそくフライトはコインゲーにはなりますが、
オモテが出れば、相手のワザのダメージを受けません。
また、きょうせいきぜつや、ダメカンのせによる
ワザの効果も受けないため、実質の無敵マンに変身します。

コインでオモテを出し続けて、サイドを取り進めるサブプランも覚えておいてくださいね。

歴代ポケモンを採用するというコンセプトを優先したため、ポケモンもりもり採用かつピン差し採用になっています。


なので、サイド落ち確認が少し大変ではありますが、まずはゴウカザルの進化ラインの確認を優先しましょう。

また、サポート枠にヒカリを採用しています。
ヒカリはアニポケ三代目のヒロイン枠、ということでサトシデッキにふさわしいエモい共演ですよね。

エモさだけではなく、ヒカリの効果で、ピン差し採用している、サトシのたねポケモン、1進化、2進化ポケモンをサーチできます。

歴代のアニポケが好きな人にはあの頃を思い出せる、マジでおすすめの面白いデッキに仕上がりました。

おまつりおんどデッキ(自作)

デッキコード:GDGxc8-AQHOrV-4c8G88


次に解説するのは、おまつりおんどデッキです。
このデッキの主力アタッカーは、カミッチュです


特性おまつりおんどで、スタジアム枠のお祭り会場が出ていれば、なんと2回ワザを使えます。


2回ワザを使えると言えば、れんげきワタッコが懐かしい今日このごろですね。

そんなカミッチュを再現性高く起動するための相棒役として、バチンキーが採用されています。

特性ドンドンだいこで、おまつりおんどを持つポケモンがいれば、山札確定サーチできます。

Gレギュでみんなが使っていたピジョットexのマッハサーチのイメージですね。

これで、カミッチュの要求を満たして、ともだちのわを連発します。

自分のベンチフル展開で、1エネ100ダメージ、特性込みで200ダメージまで出せます。

つまり、1エネ起動200ダメージ出るということで、これだけでも十分ですが、さらに打点を上げる工夫をしています。

ドレディアの特性にほんばれを使って、合計40ダメージアップ。
どうぐ枠として、ブレイブバングルを使って、合計60ダメージアップ。
サポート枠として、スグリを使って、合計60ダメージアップ。
また、からておうの稽古を使って、ex対面で合計80ダメージアップ。

このデッキの強みは、カミッチュの単体性能もさることながら、序盤の展開も再現性が高いです。

たねポケモン召喚の手段として、なかよしポフィンで2体サーチ。
非エクメインのため、ポケパッドでこれまた確定サーチ。
むしとりセットで、山札の上から見てサーチ。


これらは、グッズ枠ということもあり、非常に使い勝手がいいですよね。

隠し味として、ドレディアを採用しています。
ワザのげんわくアロマが害悪な効果を持っています。


コインを投げてオモテなら相手をどくマヒに、ウラが出ればこんらん状態にできます。

マヒ状態であれば、相手を行動不能にできますし、こんらん状態であれば、ワザの発動が運ゲーになります。

盤面展開が遅れたときの、時間稼ぎ要員としても地味に活躍してくれそうなポテンシャルがありますね。

非エクポケモンや、草タイプポケモンが好きな人におすすめのデッキです。

ヤバソチャオーガポンex(ジムバ優勝構築改造)

デッキコード:1V5bkF-onedIn-kkvFkV


次に解説するのは、ヤバソチャオーガポンexデッキです。
非エクヤバソチャの単体性能が、マジでヤバソうです。

1エネ起動でぶちまけちゃが使えます。
自分の場についている草エネルギーを3枚までトラッシュしてダメージを与えます。

最大210ダメージとなりますが、非エクポケモン、1エネ起動という点を考慮するとなかなかに優秀ですね。

非エクヤバソチャの相棒役としては、草オーガポンexが最適解です。
特性みどりのまいでエネ加速しつつ、山札ドロー。


このデッキは、草エネルギーの採用枚数を19枚ともりもり採用しているため、そういう意味でも再現性は高いですね。

exのヤバソチャもかなりヤバソうです。
ワザのせんじがえしで、トラッシュにぶちまけたエネルギーを山札へ戻します。

仮に15枚の草エネルギーがあった場合、その枚数×2個分のダメカンを相手にのせるため、実質の300ダメージになりますね。

非エクポケモンや、エネ過多構築が好きな人におすすめのデッキです。

ガチゴラスガメノデスデッキ(自作)

デッキコード:Fkw5bV-X1GpTh-kwFFfv


次に解説するのは、ガチゴラスガメノデスデッキです。
ムニキスゼロに収録されているガチゴラスがガチでえぐいです。


特性のティラノガッツで、ガチゴラスに特殊エネルギーがついている場合、HPが150プラスになります。


さらに、エーススペック枠として、ヒーローマントを採用しているため、HPが430まで上がるのがなかなかにえぐいですね。

つまり、非エク2進化ポケモンでHP330の耐久アタッカーに変身します。

これで、あばれまくるで、相手に中打点を与えつつ、相手の山札を破壊していきます。

これだけだと、やや物足りないので、秘密のサブプランをご用意しています。
ロマンデッキ好きには大好物のジーランスを活用します。


特性、きおくにもぐるを使って、チゴラスのいきりたつを使います。


例えば、相手から200ダメージを受けたとすると、いきりたつのダメージは20のダメカン×20ダメージで、400ダメージと爆裂カウンターが発動できますね。

難点としては、たねポケモンが古びたアゴの化石ということで、山札からのサーチ手段が乏しい点です。

ですが、ガチゴラスまで進化できると、高火力が出せます。


何とか相手のメガシンカポケモンを狙って、サイド3枚、3枚と取りきるようなサイドレースに持っていきたいお気持ちですね。

ムニキスゼロ収録のカードをたくさん使える構築になっているので、箱買いした人は速攻デッキ組んでみてもいいですね。

闘タイプポケモンや、耐久するのが好きな人におすすめのデッキです。

マシマシライベルタルex(自作)

デッキコード:bVfF5v-J9UXwb-FbkkkF


最後に解説するのは、マシマシライベルタルexデッキです。

ムニキスゼロ収録のイベルタルexのワザが害悪でクセが強いです。
ワザ、デスソウルの効果で、相手HPが50以下のポケモン
全員をきぜつできます。

このデスソウルを使って、複数のポケモンをきぜつさせて相手の盤面を崩壊させていこう、というプランです。

そこで白羽の矢が立ったのが、あらゆるデッキで絶賛活躍中のマシマシラです。

特性のアドレナブレインを使って、相手の耐久を削りデスソウルの射程圏内に持っていきます。

アドレナブレインの栄養源となるダメカンについては、ストリンダーの特性が相性いいです。

特性のバッドアッパーで、ベンチにいるイベルタルexにエネ加速しつつ、のったダメカンを相手にのせかえられます。

現環境は、なかよしポフィンを使いたい都合上、HP70と80のたねポケモンがいる場合は、70を採用する構築が基本です。

つまり、あとダメカンを2個のせるだけで、デスソウルの射程圏内に入るという点が嚙み合いがいいですよね。

さらにダメ押しで、スタジアム枠の危ない廃墟を採用しています。
これで、やや耐久の高い非エク対面にも柔軟に対応できますね。

非エクのイベルタルも重宝するため、思い切って4枚採用しています。
このデッキは、相手にじわじわダメカンをのせていくプランなので、ボスの指令からのわしづかみで、逃げロック連発を狙います。

非エクとexのイベルタルが共存する構築になっており、イベルタル好きな人にとっては、エモいデッキですね。

悪タイプポケモンや、強制きぜつの効果が好きな人におすすめのデッキです。

歴代サトシのポケモンデッキから、マシマシライベルタルデッキまでの5つのデッキレシピを動画の方でも解説しています。

ながら聞きしたい方は、こちらをぜひご視聴下さいね。

サザンドラex&ハピナスexデッキ(リクエスト&自作構築)

デッキコード:VkbFkV-YV8SKX-5V555f

主力アタッカーは、 サザンドラexです。
ワザの、 オブシディアンがかなり強力です。
相手ベンチポケモン2体に、 130ダメージを与えられます。
130のダメージラインで言うと、 たいていの非エクたねポケモンはワンパンできますね。
さらに、 最近の環境でちょちょこ見かけるジュラルドン辺りまでワンパン圏内に見れるのが偉いですね。

この再現性を高めるためには、 なんと言ってもエネ加速がキモです。

今回は、 ハピナスexの特性を活用します。
特性のハッピースイッチで他のポケモンについているエネルギーを、 サザンドラexに集約していきます。

また、 エネ要求の補助については、 エーススペック枠のネオアッパーエネルギーが優秀ですね。

ちなみにですが、 サザンドラのポテンシャルを今一度確認したいと思います。
現環境では、 非エクたねポケモンに2進化exポケモンの構築が多いです。
そのため、 ドラパルトexや、 メガスターミーexのように、 バトル場に中打点を与えつつ、 ベンチ狙撃もして、 効率よくサイドをとり進めるアタッカーが比較的活躍しています。
つまり、 この現状に照らし合わせてみると、 サザンドラはベンチ2体に狙撃できるという点が非常に環境に刺さっています。

但し、 先ほど解説した通り、 異色エネ含む合計4エネ要求がめっちゃ重く、 対戦環境で見かける機会はほとんどありません。

今後、 この辺りのエネ加速を補助するカードが出てきた場合、 サザンドラexが環境に食い込むかもなので、 要チェックな存在ですね。

サザンドラの進化ラインや、 ベンチ狙撃をするのが好きな人におすすめのデッキです。

シロナのガブリアスexデッキ(リクエスト&シティ入賞改造構築)

デッキコード:ySXSRS-LmmNdu-MpypSy

次に解説するドラゴンポケモンデッキは、 シロナのガブリアスexデッキです。

シロナのガブリアスexの単体性能がマジで高いです。
スクリューダイブは1エネ起動で、 中打点を与えつつ手札を補充します。

また、 リューノバスターは、 2エネ起動でさくっと260ダメージの高火力を出せます。

打点の底上げ役として、 シロナのロズレイドが活躍してくれます。
特性グローリーエールを使って、 シロナのガブリアスexの打点が30上がります。
さらに、 グッズ枠のパワープロテインを使うことで、 打点をさらに30上げられます。

また、 どうぐ枠で採用しているシロナのパワーウエイトも強力です。
シロナのポケモンの最大HPが70上がるため、 シロナのガブリアスexにつけることで、 脅威のHP400に超耐久アタッカーが爆誕します。

これらの補助カードは、 それぞれマキシマムベルトや、 ヒーローマントにやや劣るものの、 エーススペック枠を温存できるにのが優秀ですね。

その、 温存していたエーススペック枠には、 アンフェアスタンプを採用しています。
現環境は、 ナンジャモのような汎用性のある手札干渉サポートが、 ジャッジマンくらいしかないという状況もあり、 アンフェアスタンプがより刺さりますね。

また、 新レギュにおいては、 ネストボールのレギュ落ちにより、 代用候補がなかなか無いですが、 このデッキにはあります。
グッズ枠のファイトゴングを使って、 シロナのフカマルを確定サーチできますし、 盤面が揃っていれば、 闘エネルギーに選択を変えられます。

Gレギュ落ちにより、 シロナのガブリアスデッキは、 相対的にデッキパワーが上がったとも言えますね。

シロナさんや、 ガブリアスの進化ラインが好きな人におすすめのデッキです。

メガカイリューexデッキ(ジムバトル優勝改造構築)

デッキコード:8G4DcG-8X3z51-KcxYc8

次に解説するドラゴンポケモンデッキは、 メガカイリューexデッキです。

このデッキの主力アタッカーは、 メガカイリューexです。

水と雷2エネで起動して、 リューノグライドで330ダメージを与えられます。
330ダメージと言えば、 たいていの2進化exポケモンをワンパンできますね。

また、 特性のスカイキャリーは、 実質のポケモンいれかえと同じ効果です。
相手の苦し紛れのボスの指令による縛り対策にもなりますね。

エネ加速要員は、 シビビールです。
特性のエレキダイナモを使って、 メガカイリューexにどんどんエネ加速します。
ワザのリューノグライドでエネルギーをトラッシュしますが、 特性スカイキャリーで自らベンチに下がりエレキダイナモでエネ加速する動きが噛み合いいいですね。

このデッキのサブアタッカーが魅力的です。
1枚目は、 非エクのゼラオラです。
サンダーブリッツを使うことで、 ポケモンexに210ダメージのエグいベンチ狙撃をぶっ放せますね。
くれぐれも、 テラスタルポケモンを対象にしないよう、 注意しましょうね。
他の伏兵として、 これまた非エクアタッカーのサンダーです。
ついげきボルトで相手のダメカンの数だけ打点が上がります。
これは、 メガシビルドンのワザで確定マヒにしつつ、 次のターンでサンダーでフィニッシャーにするという流れですね。
また、 カイリューとサンダーの初代ポケモンコンビという意味でもめっちゃエモい組み合わせでテンション上がります。

カイリューの進化ラインや、 青天井アタッカーが好きな人におすすめのデッキです。

オノノクスデッキ(自作)

デッキコード:RpXXSy-OrneSb-SpRSMy

次に解説するドラゴンポケモンデッキは、 オノノクスデッキです。

ところで、 このオノノクスのテキスト、 皆さんは覚えていましたか?

Hレギュのオノノクスは、 アックスダウンを使って、 特殊エネルギーがついている対面であれば、 なんと強制きぜつできます。

現環境に目を向けると、 テレパス超エネルギーの採用や、 ネオアッパーエネルギーによるエネ加速等、 特殊エネルギーの需要はあります。
他にも、 ワザの効果をふせぐためのミストエネルギーなどもありますよね。
つまり、 環境で特殊エネルギーの需要が増せば増すほど、 アックスダウンオノノクスが刺さりに刺さる、 という算段ですね。

また、 Iレギュのオノノクスも、 これまた強力なんです。
ワザのアックスボンバーは、 相手がたねポケモンであれば、 強制きぜつが狙えます。
現環境には、 メガガルーラexのように、 メガシンカしたたねポケモンも存在するため、 このカテゴリーのポケモンを狙えば、 一気にサイド3枚取りも狙えますね。

この、 Wオノノクスの起動の再現性を上げるために、 エーススペック枠のネオアッパーエネルギーの採用で、 エネ加速を補助しています。

そして、 新レギュで何かと見かけることも増えた、 トウコを採用して、 ネオアッパーエネルギーのサーチに繋げます。

他にもアカマツをがっつり採用しています。
これで鋼エネを加速しつつ、 闘エネルギーを手札に加えます。
これで、 そのまま手張りしてもいいですし、 ルナトーンの特性発動条件にするも良し、 ということで噛み合いがいいですね。

ちなみにですが、 アックスボンバーの起動については、 カウンターゲインとネオアッパーエネルギーの組み合わせで即起動できるのが強みです。

そして、 このデッキはオール非エク構築ということで、 ポケパッドによる自由度のあるサーチがマジで嬉しいですね。

非エクアタッカーや、 オノノクスの進化ラインが好きな人におすすめのデッキです。

カミツオロチexデッキ(シティ入賞改造構築)

デッキコード:9QLLHn-JIRpO5-9gPgQn

このデッキの主力アタッカーは、 カミツオロチexです。

ワザのみつあめストームは、 自分の場の草エネルギーの数だけ打点が上がります。
つまり、 ひたすらエネ加速して、 青天井火力でワンパンを狙っていこう、 というのがこのデッキのコンセプトです。

まずは、 準備段階として、 草オーガポンexの特性みどりのまいで、 エネ加速しつつ、 山札ドローして盤面を作っていきます。

さらに、 メガニウムの特性おいしげるを発動させることで、 草エネルギーを1個あたり、 2個として扱います。
つまり、 草エネルギーが合計5個ついていれば、 草エネルギー10個に変わるというエグい効果を持っているんです。

草エネルギー10個計算で、 みつあめストームを使ったとすると、 なんと打点が330ダメージ出せるんです。

さらに、 カミツオロチex自身も、 特性じゅくせいチャージを使うことで、 エネ加速が可能です。

エネ加速したポケモンを回復できるため、 相手のマシマシラの特性アドレナブレインでベンチ狙撃を食らった分を軽減できる点が環境に刺さっていますね。

このデッキには、 更なる秘密兵器として、 非エクのカミツオロチを採用しています。

オロチブレスを使うことで、 相手のポケモンを強制きぜつできます。

いやいや、 ちょっと待ってよ。
ワザのコストとして草エネルギー6枚手札からトラッシュって無理ゲーでは、 と思ったかもしれません。
ご安心ください。
この要求を満たすために、 エーススペック枠のつりざおMAXを採用しています。
これで一気に5エネ回収でき、 さらにエネルギー回収で要求は満たせますね。

とは言っても、 要求が高いことには変わりありませんが、 ワンチャンを狙えるという事で、 ロマン砲枠としてしれっと採用してみました。

カミツオロチの進化ラインや、 火力をぐんぐん上げるのが好きな人におすすめのデッキです。

【番外編】

サザンドラex&ハピナスexデッキから、カミツオロチexデッキまでを動画の方でも詳しく解説しています。

【ポケカ面白い・ネタデッキレシピ】まとめ

面白いデッキは尖ったコンセプトで使っていて楽しい構築が多いですね。

ガチ構築も良いですが、ロマン要素のある構築も色んな気づきがあると思います。

  • 面白いデッキでポケカを楽しもう
  • 環境構築のヒントがあるかも
  • ロマンの中に環境への回答あり
ニコタ

過去レギュの面白いデッキレシピ
についてはこちらからっ!

【ポケカ最新環境の面白いデッキ・ネタデッキおすすめまとめ】よくある質問

ぶっちゃけ面白いデッキ作って環境デッキに勝てるの?

勝率は下がる傾向にはなります。

但し、環境デッキであったとしても「事故展開」

は存在します。

また、面白いデッキを使いこなせるプレイングが

あれば、環境デッキにも抗える力は十分あると思っています。

面白いデッキの回し方を教えて?

各デッキレシピでも解説していますが、文字ばかりで

理解しづらい場合は、動画でも解説していますので、

そちらをご視聴下さい。

また、面白いデッキについてはリストにしてまとめています。

最新の情報を見たい方は、チャンネル登録もよろしくお願いします。

面白いデッキ作るコツはある?

まずは軸になるコンボを決めましょう。

軸が決まれば、後はそのコンボの再現性を高めるために

必要なカードを採用していくイメージですね。

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